ブレイク ブレイド第35話「竜闘虎争(2)」感想
全く関係ないが、映画化が決まった『銀魂』でエリザベスのキャストは「映画を作ったオッさん」になるんだろうか?(爆)
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全く関係ないが、映画化が決まった『銀魂』でエリザベスのキャストは「映画を作ったオッさん」になるんだろうか?(爆)
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今月の作者のひとこと
「表紙と内容は異なります。」
作者がそれを言うな(笑)。
なんかページの真ん中が空いてるなあと思ったら、冒頭のあらすじ&登場人物紹介ページがあるせいで1ページ分ずれているんだな。単行本では直るよな。
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更新前に予想していた展開
予想1.村人たち+歩兵部隊が逃げる時間を稼ぐため囮となるミレニル部隊だが、敵斥候に見つかって大ピンチ
予想2.ミレニル部隊とは別れ王都を目指す村人たち+歩兵部隊。途中の池か湖で水分補給するため休憩するが、あらかじめ毒が流し込んであったため、苦しみにのたうち回る
予想3.その両方
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眼前に聳(そび)え立つのは最強の影―――
裏表紙は変化球なのか、ライガット(学生時代)&グラム。
まあ、極悪スマイル浮かべるボルキュス将軍だったら、アニメ化の帯に惹かれて手に取ったお子様や一見さんとかが引きそうだが(爆)。
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例の重大発表は、やはりアニメ化でした。
声は? 制作は?
ゴゥレムは線画orCG?
そもそも媒体は?
……もしTVだったら、開始は来年(度)の下半期以降でひとつ。(;´▽`A``
今回、6巻の(首都圏での)発売が土日なので、レビューは週明けになるかもしれません。
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今回、サブタイが超メジャー四字熟語だったので、本編見るまでどんな展開になるか色々妄想予想していました。
故事:劉邦の軍に囲まれた項羽が、敵陣から聞こえる故郷・楚の歌に「故郷の人まで敵側に付いたのか」と嘆いた(実は劉邦サイドの作戦だったり)。
↓
私の予想:「あいつ捕まえるの協力したら、ひょっとしたら助けてくれるかも」と思った村人達がレガッツ吊し上げるの見て、ライガット大ショック。
さて、実際は…
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梅は咲いたが、桜は……
つか、『ランペイジ』の21話はいつ?(苦笑)
そんなこと思いつつ、色々新キャラ登場&新展開な、今回のブレブレ。
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戦地を切り裂く二つの刃――
カバー裏の“けしからんイラスト”については、他の人に任せるとして(笑)、遂にボルキュス部隊との激戦開始なブレブレ5巻のレビュー開始です。
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初めに、単行本の感想は土日アップの予定です。
ちなみにサブタイの意味は…
卵を石に投げても石は傷つかない。むだで勝負にならず、損害ばかりで益のないこと。
(四字熟語データバンクより)
ふむふむ(._.) φ
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見てみたかったかも……ホルスタイン仕様のデルフィング。
(09年年賀イラストについて)
ページ数がちょっと増えたのは、年末だから? ひょっとして年末進行で来月は20Pちょいだったりして……なんて邪推したりする『ブレブレ』24話感想です。
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コスプレ道具、前から用意していたのか?「こんなこともあろうかと」的なノリで?
あと、英鈴10歳には見えない……(12、3くらいだと思っていた)。しかも嫁入りする気満々だし。
安熹時代の劉備のエピといえば、アレがあるよね。演義では張飛、実は劉備の仕業な『督郵殴打事件』。ランペではどう味付けされるのか。
後ろ姿のみだった張飛も本格登場。前回一緒にいた人物の正体は、于吉(♀)でしたー。その于吉の元で修行していて、かなりレベルアップしている模様。
ランペの于吉先生が孫策に殺される所は想像つかないが、張飛との出会いを番外編で描いて欲しいな。
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題名に偽りなし。
文字通り、新多重装甲デルフィングが縦横無尽に動き回る今回の話…の前に、ブレブレブログで公開された初期設定画の雑感から。
ライガット
農作業中の1コマか? 決定稿より真面目っぽい。
シギュン
初期段階からポジション固まっていた感じ。髪はショート?
ホズル
そ、曹操……?(ランペの)
ゼスたちの初期設定も、早く見たいところ。
では、本編感想いってみよー!
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未知の4巻はいつだ?
……現在の執筆ペースだと、来年の今頃出たら御の字かも(;;;´Д`)
そんなこんなで、再掲載版のラストナンバーとなる『ランペ』3巻のレビューです。
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20話は11/1126更新…と(._.) φ メモメモ
今回、特に改変箇所はなかった(と思う)ので新章ネタ予想でも…
題して、「張飛が探している『友達』は一体誰?」
今までの(改変)台詞からすると、単純に劉備ってことにはならなそう。
もしかしたら…19話で張飛と一緒にいた人が『友達』で、実はそいつが左慈?
そうだとすると、
趙雲「貴様! よりにもよって左慈本人を連れて戻ってくるとは、どこまで度し難い馬鹿だ!(やっぱりあの時(黄巾の乱時)、コイツだけでも殺しておくべきだった)」
張飛「そ、そんな!? まさか○○が…」
関羽(確かに、我らは左慈の顔を知らなかったが…よもやあいつの『友達』だったとは)
てなシーンはあり得るだろうか?
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本編とは全く関係ないクレオの絵に心洗われるなあ。
ボルキュスへの一点集中の奇襲作戦も失敗し、追い詰められるバルド大隊を救うのは……?
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死闘決着。次回は10/28。
今回気になったのは、20Pの張角(に寄生した矛)の台詞。
「……そして私は、ある使命を果たす為にあの小童を必要とした……それだけよ……」
(「あの小童」は傍点付き強調)
小童……14話雑感でも書いたが、「劉備=さらわれた張飛の友達ではない」説が強まったな。
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今回はツッコミを1つ。
張角の弟子AかBかは分からないが少年の方、どこへ消えた?
まさか、変化の術を使って忍び込んでいた(こっからクリックドラッグで)于吉(死にかけの張角は仙人だと気付かず)(隠し終わり)なーんて展開が新章で待ってるの?
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アオリ文の「花顔雪膚(かがんせっぷ)」は「花のように美しい顔と、雪のように白い肌。女性の容姿が美しいことのたとえ」(四字熟語データバンクより)だそうで。
「世の災いを払う」
劉備の絶対魅了で膠着状態の趙雲の台詞(モノローグ)が一部変更。左慈への恨みが強化されている感がある。
過去雑感で書いたみたく、趙雲が実は○○って展開はあり得るだろうか?
(・∀・)ニヤニヤ
単行本3巻発売は11月。来月も2話公開か?
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交差する畏怖と愛憎――
4巻裏表紙はジルグ。
彼も入れて次回表紙候補(裏表紙含む)は……ボルキュス、イオ、ニケ、ナルヴィ……こんなところか?(あれ、王様は?\(;゚∇゚)/)
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出た! バトルマンガのお約束、
「主人公が(出番)休んでいる間に進む展開」!(爆)
いろいろと「ありえねー!」or「ありえん。ありえんが、ありえんが故にブレブレだ」な21話感想。
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アオリ文、調べてみたら曹操の『苦寒行』の一部(↓)からだった。
谿谷少人民 雪落何霏霏
(谿谷には人民少く、雪落つること何ぞ霏霏たる)
延頸長歎息 遠行多所懐
(頸(くび)を延ばして長歎息し、遠行懐(おも)う所多し)
【現代訳】
渓谷には人も少なく、雪がひどくはげしく落ちてくるではないか。
頸をのばして深い溜息をついて嘆き、遠征にあたる多くのことを思う。
……三国志ファンならすぐ分からないと駄目かな(-_-;)。
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今回「おまけペイジ」なしかよ!(T_T)
ついに新章もスタートした『ランペイジ』2巻。
細かい修正の中で印象に残ったのを1つ、劉備の具足を見つけた張飛の追加台詞(モノローグ)。
「……逆に目立っちまうかもしれんが……」
うんうん(^_^)。
それはそうと、ランペ趙雲にも女性疑惑があるんだな。他のブログ巡るとそんな話出ていたので見返してみたら、野郎にしては睫毛ありすぎる気もする。
でも、女趙雲は他作品で既出だから、わざわざねじ込んでくるかねー。そもそも劉備とネタ被っちゃうし。
どうしてもやるんだったら「元々男だったのに、仙人(左慈?)によって女の身体にされてしまった」てな『らんま1/2』か『Mr.Chris』風展開しか思いつかないんだけど……。
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――本当は、地位も名声も興味ない
ただ、時々でいいから本を思い切り読めて、貴方と一緒にいられたら――
奥さんの心が親友にあった(回想の時点では、だが、おそらく現在でも…)ことが確定し、単行本表紙も美少女捕虜に先越されたクリシュナ9世ことホズルの明日はどっちだ?(笑)
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「ふふ…ふははははは! この力さえあれば、全てを手に入れられる! 金も! 女も! 地位や名声も! やってやる! やってやるぞーっ!!」
てな、ベタ追加シーンが欲しいと思った13話。
やはり、呂布も字(あざな)の名乗りはなくなってるのね。
単行本レビューは…明後日以降で(^_^;)。明日は2ヶ月ぶりの『ブレブレ』感想っす!
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スパロボW2周目スタート。
主人公機&戦艦名を「ティルフィング」「ミスティルテイン」に変更。『ブレブレ』の影響っす(^_^;)。一瞬、主人公名もライガットに変えようかと思った(汗)。
敵改造度はいじらなかったから、ブレードとかデスサイズヘルとかヴァルホークティルフィングとかで攻撃したらラダム獣一撃だよ(滝汗)。
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クリアしました、スパロボW。
強制出撃のヴァルザカードとナデシコCを除く最終決戦メンバーは…
ジェネシック、ジェイアーク、氷竜、炎竜、風龍、雷龍、光竜、闇竜、マイク、ブレード、アキ、イーベル、レイピア、ブルーアース、アーバレスト、マジンカイザー、グレート、真ゲッター
テッカマン陣の合体攻撃は便利だったな~。ラスボスとどめもブレードのダブル・リアクターボルテッカ(魂付き)だったし。ミリーの「再動」もここぞという時に使わせてもらった。
勇者の皆さんも、ザコ囮にボス削りにと頑張ってもらったが、それに加えて修理&補給もこなしたマイクは、八面六臂の大活躍だよな……。
2周目お気に入り、『ガガガ』と『テッカマン』は不動だが、残り1枠は『フルメタ』でいく予定。
1周目とは別ルート行ってみるか……ハイジャック犯は怖いが(^_^;)、究極のラーメンネタとか「中の人はいない!」発言とか、楽しみもあるしな。
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スパロボ52、53話連続プレイ。
52話では久々にダイナミック系出してレベルアップに勤しんだが、それでもトップとは10近く離れている(^_^;)。このままだと、最終戦は(フラグ立てて生存させた)レイピア出す可能性の方が高いかも……。
53話のエイド、さすがにクリティカルでないと一撃で倒せなくなっている。ひたすらボコってエイドIIにする。
1ヶ所に固まるエイドII。…何、この「リアクターボルテッカで一掃してください」な敵配置。もちろんしたけど(あ、祝福しときゃよかった…)。
オーガンはザコ担当にし、テッカマン'Sの3連続合体攻撃(全て熱血or魂かけ)でゾア撃破。
複製遊星主、HPは多いが前の話の無限増殖エイドに比べればマシ。順調に数を減らしていくと、オートイベント。
『ブレード』最終シナリオに続いて燃えるクロスオーバーな声援を受け、凱兄ちゃんキターッ!…のはいいが、戦艦(ナデシコ'S)の近く! 幸い行動可能だったので、加速をかけて戦艦を離れさせる。
多分ピア・デケムとパルパレーパ以外、倒したのは原作と違う奴(^_^;)。ピア・デケムはビッグボルフォッグとヴァルザガード、パルパレーパはテッカマン'Sが削り役だった。MAPリアクターボルテッカなら反撃されないし(鬼)。
2周目はイーベルには自重してもらおう、うん(^_^;)。
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かつて…青年には家族があった。恩師も、友も、暖かな思い出もあった。
だが、宇宙で出会った悪魔によって全てを奪われてしまう。
悪魔の先鋒はかつての仲間…そして兄弟。
彼はたった一人で地球へと戻り、戦いを始める。戦いの中で結んでいく新たな仲間達との絆。そして愛――
だが、運命はどこまでも残酷だった。
「神様…あなたはどこにいるのですか…。
…彼はもう持てるもの全てを失いました。愛する父も兄弟も友も、その思い出すら…。これ以上、彼から何を奪おうというのですか…?
一人の人間にこれほど重い運命(さだめ)を背負わせてもいいものなのですか…? 一人の…そう…一人の怯える魂に…」
その魂の声に答えたのは、仲間達だった。
「しっかりしろ、Dボゥイ! お前は一人じゃねえぞ!」
「俺達はお前に助けられてきた! 今度は俺達がお前を助ける!!」
新たな絆で結ばれた友が、
「思い出して、Dさん! あたし達と一緒に戦ってきた日々を!」
宿命を乗り越える夢を託された少女が、
「あんたは俺に生きる意味を教えてくれた!」
「君の強い心は我々の道標だった!」
かつては敵として戦った男たちが、
「お前は強い男だ。宿命に負けない強さを持った男だ」
己の弱さを知り、それでも尚戦う強さを持った男が、
「あんたは最高のスペースマンだ! その生命の底力、俺達に見せてくれ!!」
「もう一度、俺達と戦おう! その強い心で!」
絶望の淵から立ち上がり、破滅に抗い続ける少年が、勇者が、
「もう一度、見せてくれ! 俺を導いてくれた心を!!」
彼同様、命を削って戦う戦士と青年が、
「Dボゥイ!!」
そして、愛する女性(ひと)の叫びと
「D…ボゥ…イ……」
身を挺して自分を守った相棒を前にして、全てを失ったはずの青年に奇跡が起こった!
「俺は…俺は孤独じゃない! 俺には大切な人達がいる!!
俺はもうDボゥイでも相羽タカヤでもない…!
俺はテッカマンブレード!
だが、ノイ・ヴェルターのテッカマンブレードだ!!」
その身に宿りしは悪魔の力。されど、その心は悪魔に非ず。
忘れ得ぬ思い出と強い絆、そして熱き魂を持った青年は今、宇宙の騎士と為る!
と、思わずシリアスな書き込みをしてしまったスパロボWラダムルートの感想です。(;^_^A
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スパロボW、47話終了。
46話では、狙ったわけではないが入手条件をクリアしていたらしく、ボン太くんゲット。
本気でアーバレストからの乗り換えを検討していた(らしい)宗介に爆笑。
改造引き継ぎによりフル改造済み(『フルメタ』はお気に入り指定していないので、10段階)だけど、終盤戦で使うには心許ない性能だな~。(装甲系強化パーツなしの状態だと)ザコ敵の攻撃でも1発当たったら即撃墜じゃねーか(-_-;)。
……それでも乗り換えさせたが(爆笑)。
でも、46、47話と出すチャンス逃しているんだよな~。敵もHP高くなっているし、2度倒さないといけない奴(異星人テッカマン、エイド、デュエルガンダム)もいるしで、こちらも出すのは自然とお気に入り指定して10段階以上改造させた作品ユニット中心になるから(ちなみに現在のトップエースはイーベル、カズマ、ブレード。この後に凱兄ちゃんが続く)。
1回くらいは出して、おもろ会話聞きたいと思うんだけど。
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スパロボW43話終了。Dボゥイの記憶が……
それより戦闘終了後のアキの「明るく気さくな性格」発言……失礼だが「どこが?」と思ってしまった。
「テッカマンになる前のタカヤ」を指しているならまだ分かるんだけど。原作のエピソードでもそんな感じだったし。
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ああ、遂にイーベル3桁だよ(撃墜数が)。
スポット参戦のユニットは戦艦に搭載しても交代コマンド使えないのね……おかげでカズマ出し損ねちゃったよ(^_^;)。
ベスナー&ゾマーのダブルボルテッカ2連発(熱血+必中+ひらめき)でラングのHPを削りまくって、ブラスターブレードを登場。
イベント戦闘でHP1万台になってるランス相手に(気力足りない)ブラスターボルテッカを使うまでもない。アレがある!
アキの斜め隣に移動させてラブラブランサー…もとい、ダブル・ランサーコンビネーション2連発!! ランス撃破!! そういえば、35話でのトドメもこの技だったな~。トドメ演出が演出だけにあてつけすぎ。
しかし……この後、Dボゥイには「嘘から出た誠」というには余りにも残酷な、フリーマンチーフ曰く「地獄への招待状」な展開が……。分かっているとはいえ、辛いよな(T_T)。
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スパロボW、41話終了。
1回倒しても分離で残るタイプが地味にうざかった、異星人テッカマン&ラダム獣をイーベル+マイク+ヴァルストークのMAP兵器持ちで倒しまくっている間に、勇者&ヴァルホークでデッドのHP削って、最後は必中&魂(+祝福支援)掛けのブレードで撃破!
オーガンが何もしないままイベント撤退したり、敵陣に突っ込ませたムウが撃墜しかけたりした(実際1回HP0にしてしまった…分離扱いで助かったけど)のも、いい経験だ(そうか?)。
ウジャウジャ湧いてきた異星人テッカマン&ラダム獣(その前のザフトMSも…名有りキャラのユニット、まとめてMAPリアクターボルテッカの餌食にしちゃったもんな。デュエルは分離扱いだけど(^_^;)で稼いだのもあって、シナリオ終了後のインターミッション見てみたら、イーベルがカズマやら凱兄ちゃんやら追い抜いてレベル&撃墜数トップに!
…次のシナリオでは自重しよう。MAPリアクターボルテッカ(え)。
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リアクターボルテッカ、まじすげえ。
周囲~遠距離選べるし、効果範囲広いし、何より敵のみ攻撃だし。気力もハヤトの気合やエースパイロット入りすればすぐだしな。
ザコ一掃用として使わせてもらおう。
34話で登場したテッカマンアキも、1部の時点で武器レベルが10段階行ってるブレードの改造引き継ぎなので、強い強い。
というわけで、イバリューダーはイーベルに任して彼女でソードを倒しました。ガオファイガーwithゴルディオンハンマー(10段階改造済み+必中+闘志)の援護攻撃という思い切り卑怯くさい手で。
ソード「くっ……いくら武器10改造だからといって、まがい物のランサーごときでやられる私では……」
凱「光になれぇぇぇぇぇっ!!」
ソード「そんなのありぃぃぃぃぃ!?」
こんな会話が頭をよぎりました(^_^;)。
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精励恪勤(せいれいかっきん)
意味:仕事に力を尽くし、怠らないこと。精力を傾注して励むようす。
「恪勤精励」とも。
(四字熟語net辞典より)
今月からフレコミ各誌(?)の更新が曜日確定になったから、いつ更新かをチェックしていませんでした(^_^;)。
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月曜からメールはできるのにネットはできないという、不可思議な現象に悩まされていましたが、ようやく復旧して久々の書き込みです。
スパロボW、32話まで進行。
ギムレットはボン太くんで倒しました。ネタ的に。
当然ルート分岐は依頼を受ける方を選んだので、次は……いよいよ『最凶狂強MAP兵器彼女』の登場……。
『ランペイジ』の連載再開が本決まりしたのは、非常に嬉しいし喜ばしいことなんだけど、再掲載版が終わってからの新章開始でもよかったかな~。フレコミ版から入った人もいるだろうし。
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スパロボW、第2部に突入しました。
26話で何度も「先行させたヴァルホークに必中MAPガトリングドライバー」の錬金術していたら、ミスかバグか全滅プレイ開始前のデータになっているのに気がつかず、未使用&非装着パーツとプレイに費やした時間が無駄に……。○| ̄|_
それでもなんとか倒しました。Zマスターもラングもアルムアルクス(2回)も。今まで使わなかった熱血やら偵察やらを使って……最後は誰にしようかと迷った結果、祝福掛け(戦闘中にファーラ姫が覚えた)ヴァルガードで。
27話の機界新種戦も……ガオガイガー(in最強勇者ロボ軍団AI)とナデシコだけでクリアできたんですが、味方フェイズでの攻撃後の撤退は撃墜扱いにならないんだったら、ゲッターとかマジンガーとかブレードとかも攻撃参加させるべきだったかなぁ?(^_^;)
それとも、ボルフォッグ退場ターンでの新種撃破を狙うべきか?(注:ボル退場後にガガガで倒すとゲームオーバー)
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いちいち気にしてたら、ゲームはできないんだけどね(^_^;)。
スパロボW、なんやかんやで17話までクリア。『勇気ある戦い』を堪能させてもらいました。いろいろな意味で。
EI-01は「雑魚(ゾンダーはかなりキツかったが…「鉄壁」持ちのゲッター&マジンカイザー、「集中」持ちのW勢を出してよかった)はみんな倒したし、この際とどめは誰でもいいや」と思っていたんですが、GGG勢+ヴァルストーク&ヴァルホーク(サンドロックと交代で出した)+ゼロカスタムでHP削っていたら、タイミングよくガオガイガーで倒せるようになっていたので、原作通り光にしました(笑)。応援&祝福かけて。
クロスオーバーに感動し、戦闘後のフルメタ&永井勢の会話に爆笑した後は、稼いだ資金でユニット改造……と。スキルパーツがだいぶ貯まったが、どれを誰に使おうかな~?
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えーつと、今回描き下ろしシーンあったっけ?""A^^;
冒頭の劉備の夢(多分過去回想)、少女の髪型がストレート→ツインテールになったような気がするんだけど……?
あ、そうだ! 重要な情報があった。
来月から『ランペイジ』はブラッド兄弟誌(?)『FlexComix ネクスト』に移籍します!
ヤフートップから「サービス一覧→コミック→無料マガジン」の順なのは変わりませんが、ブラッドのとこクリックしても『ブレブレ』しかありませんので、注意してください(笑)。
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スパロボW、11話まで行きました。
日本ルートだと「あしゅらフルボッコで大儲け」ができるのは知っていたんですが、何せお気に入りのガガガとテッカマンが揃って北米ルートなもんで……(;^_^A
当然、祝福支援した(あと応援も)ブレードでエビルを、幸運持っているノアルでEI-21(中身ピッツァ)倒しましたよ。資金のために。原作再現でいくとEI-21はガオガイガー(凱)で、なんでしょうが……東京大決戦で頑張ろう。
しかし、敵ターンだとエビルはブレード(復活後)、ピッツァは凱しか攻撃しないんですかね? らしいっちゃーらしいですが。
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スパロボW、5話まで進んでガガガ勢が加わりました。
作品の枠を越えた会話シーンが楽しいなぁ。
戦闘は相変わらず試行錯誤だけど(^_^;)。
「そうそう。ノアルって、最初こんな感じだったよなー」(^^)
「おおっ、『鷹の目』見抜いてるよ」(*^m^*)
「バカだろ? お前バカだろ?」Σ(´Д`;)
「ええと、修理or補給持ちは…移動したら使えないじゃん!」_| ̄|○
「あ、アサルト使える! 使っちゃえ! わーっ、本当にコケるんだー」(≧∇≦)
現在、資金と相談しつつユニット改造中。
どう振り分けるか……。
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買ったよ……買っちゃったよ。
ニコ動でガガガとテッカマン、その他もろもろ(例:フルーツ味コンビ)の神クロスオーバーを目にして、居ても立ってもいられず。
ニンテンドーDSソフト『スーパーロボット大戦W』!!
1周目(第1部)のお気に入りは、もち! ガガガとテッカマンを指定!!(残り1枠は主人公)
待ってろよDボゥイ! 待ってろよ凱兄ちゃん!
待っててねボン太くん!(え)待っててくだされテッカマン若本御大!(爆)
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とりあえず、セ/ク/ハ/ラ/(変なトラックバック防止のため)発言はや め と け。
後で問題になるかもしれないから、色々と。
前回ラストで登場したメガネ男の、意外な素性が判明!
他もちょこちょこ(笑)。
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初期タイトル案……採用されなくて良かった(爆)。
ぶっちゃけ食いつかないし。どこも拾ってくれなかったと思うし。気になる人は本屋さんで買って見よう(笑)。
表紙、黒基調なせいかアッパーズ版とずいぶん印象変わっているな~。裏表紙は英鈴(京劇風張飛コス)でいいよね?(^_^;)
カバー折り返しや中身のおまけはなしか……(ちょっと残念)。
収録話数はアッパーズ版と同じく趙雲初登場の5話まで。ブラッド版はキリよく6話まで収めるかとも思ったんだけど。あとセリフ、細かいとこがWeb版から更に変わっているような……?
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似非プレゼン案を撤去しました。
今年のエイプリル・フールネタは翌日0時より本ブログに投入します。
設置は翌日23時くらいまでを予定しています。
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宿命に縛られた娘は
空漠の玉座を目指す――。
アオリは↑だが、さすがに「兄者を皇帝にするつもりです」(by関羽)はセリフ差し替えだったな。
まあ、今回の見所は「おしゃれする劉備」だろう。やっぱり(^^)。
そういえば、吉川三国志に劉備のおしゃれ(笑)を孔明がとがめるシーンがあったな。あっちのおしゃれは「憂さ晴らし」だけど。
次回更新は4/11……あれ? 随分早いな。
次の日に単行本1巻が出るから、それと合わせたのか?
…………ちゃんとアップされるといいんだけど(オイ)。
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愛及屋烏(あいきゅうおくう)
意味:愛憎の情はその人だけでなく、その人に関係するものにまで及ぶ。
類義語: 愛屋及烏 屋烏之愛
メモ・補足: 愛憎は相手のみならず相手の飼っている鳥(全ての物)にまで及ぶ。
(四字熟語net辞典より)
…まーた難解な四字熟語を……。使う作品間違えてないか?(笑)
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運命に、抗おう――
10話「魔力無者(ライガット・アロー)」~14話「獅子奮迅」収録の『ブレブレ』3巻。
話数2桁になったが……アニメにしたらまだ1クール行かないよな(^_^;)。
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サブタイトル『趙雲という男』
前回の雑感で書いたとおり、今回はランペ趙雲に関することを(アッパーズ版からこの方、感じていたことも含めて)書いていきたいと思う。
さて、黄巾側での登場となった趙雲は「馬を走らせながら両手の剣(厳密には太刀だが)で敵を薙ぎ倒す」という、ファンの期待を裏切らぬ(所属が違う、獲物が違うという点では裏切っているか)武者振りを見せたが、実は、彼と似たようなことをやってのけるキャラが演義に登場するのだ。
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「余韻嫋嫋(よいんじょうじょう)」
発声が終わってもなお残る響きが、絶えることなく続くようす。出来事や詩文などの余情にも。
「嫋嫋」は音が長く響くさま。文章などの趣や風情が、後に残る意にも用いる。
出 典: 蘇軾『前赤壁賦』
(四字熟語データバンクより)
王都防衛戦はひとまず幕を閉じたが、西部国境では両軍の攻防が続いている。
そして、アテネスから遂に『あの男』が出陣する……。
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「俺をお前の隊に入れろ!! 劉備!!」
前回に引き続いて、変更の嵐っ!
今回最大の変更点は、アッパーズ版では「悟りを開くか強くなるかしないと、完全に乗っ取られるよ。私と一緒に来ない?」「しゃーねーな、行くよ」(セリフは嘘です(^_^;)だった劉備のスカウトが、最初に書いたセリフの通り張飛の方から入隊するようになっているところ。
「(張角を殺せば私の存在理由もなくなるから)自害でもするとしよう」なんて言っちゃう女の子をほっとくわけにはいかない。漫画の主人公が腹を決めるにはうってつけの素材だが、なんか『ブレブレ』(ライガットが軍に入るのを決めるシーン)と被ってない?
張飛を追いかける英鈴。ネタバレになるので詳細はまだ言えないが、「○○の×になると思わせといて、実は違った」っていうミスリードを、作者が私たちにさせようとしているとも思えるんだが……今後の加筆部分で明らかになるか?
今回初登場の趙雲についても、言いたいことがあるが……これは次に回そう(オイ!)。
ただ、双剣で連想する三国志キャラといえば……次回更新は2/20。
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今回までが3巻収録分かな?
そろそろウィキペディアの『ブレブレ』ページも更新しとかないと……(何)。
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只今、Flex Comix Webにてブラッド(フレア含む)作家陣による年賀状が無料ダウンロード中です。
吉永先生のはシギュン。着物の柄にクリシュナの国章(?)が紛れ込んでいます。
再来年は丑年だから……あの子?(もし『ランペ』が続くとしたら、その次は寅だから…張飛か? 虎鬚じゃないけど(^_^;)
そういえば、2月のコミックス発売ラインナップに『ブレブレ』3巻が入っていませんでしたが、これってブラッド版『ランペ』1巻と同時発売のための延期でしょうかね?
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劉備の特殊能力・テンプテーション(絶対魅了)が発動したり、皆さんお待ちかねの曹操が初登場したりした今回の話。
2chスレによると、台詞変更の嵐だそうで。すっかり忘れていたよ。(;^_^A
「あれ? このページ、アッパーズ版にあったっけ?」と思って確認してみたら……やはり描き下ろしだーっ!!\(^o^)/
どこかは秘密(オイ!)。
曹操といえば、以前ブログでも書いた(これね)台湾の民間伝承では「張飛とラブラブな女劉備に横恋慕する恋敵」なんだよな……アッパーズ版以降の話があるとしたら、是非ともこのネタを引用して欲しい~。
あと、(割と)どうでもいいことだが夏侯惇の台詞にも出ていた「城門隊長(北都尉)時代、十常侍の蹇碩の親戚が夜中に凶器持ったまま門の周りをうろついていたので、法律に則って処刑しました」(『蒼天航路』の「ならばよし!」のシーンと言った方が分かりやすいか)ってエピソード。ランペ曹操だと「あ、そ」とか言ってそうと思った。
次回更新は来年1/23。
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今年最後の『ブレブレ』感想は、TVアニメやドラマでいえば丁度1クールという、区切りの回に。
なんかアルガスの生死(多分死んだんだろうけど。どんなに楽観的に考えても、遺言残して死ぬんだろうけど)は事後説明って形になりそうだな~。
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「ゴゥレム乗りの死亡率って、AT(by装甲騎兵ボトムズ)パイロットのそれと較べたらどっちが高いんだろう」と気になる、今日この頃(苦笑)。
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「どっちが欲しい?」と言われたら、Wiiかな。
PS2ソフトができない新型PS3って……どんな人が買うの?
現行ソフトでやれそうなの、『みんゴル5』くらいしかない私は、食指が動かないっす。
PS3用でソフト開発していたのに、それを中止してWiiで出すってニュースも、ユーザーを置いてけぼりにしているよね(^_^メ)。
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自分でもどマイナーもいいとこなブログだと思っているが、今日のアクセス数がいつもよりアップしているのは、やはり感想を楽しみにしている人がいるってことだろうか?(^_^;)
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英雄再臨!
ちょうど作中の張飛のように、一度死んで生き返った、いや、生き返るチャンスをもらった……かな? ファンの不安(『ブレブレ』への影響)と期待(アッパーズ版の続きがあるのでは…)を受けたブラッド版『ランペイジ』が、遂に始まった。
で、やはり(注)マーク付きなのね(^_^;)。
(注)マークのあるエピソードは、いわゆる成人向けコミックではありませんが、一部暴力的または性的な描写が含まれておりますので、閲覧はご自身の判断と責任において行なってください。
確かに裸もあるし、流血首チョンパあるし、死体も生体もわらわら……
あれ?
こんなに人わらわらだったっけ?(^_^;)
『ブレブレ』のゴゥレム戦に慣れていたせいか、人間同士の戦闘シーンにギャップを感じてしまった。
1話の流れはアッパーズ版どおりだが、やはり細かいカットやセリフとかは修正されているな。
2ch語発言(ぬっ殺す等)とか、リュ…ゲフゴフ! 謎の美少女の初登場シーンとか。
ラストコマの張飛も修正されているよね? 自信ないけど(-_-;)。
あと、気になったとこは、張飛の字(あざな)の名乗りがなくなっていたこと。
『ランペ』では正史の「益徳」を採用していると、前の記事には書いたのだが、今後の展開次第では「アッパーズ版では」という注意書きが必要かもしれない。
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『ランペイジ』再掲載開始が明後日に迫ってきた。そこで、『FlexComixブラッド』にて初めて『ランペイジ』に接する人のために、簡単な説明をやってみたいと思う。
まず最初に、「劉備は男装美少女」を史実だと思い込む人はいないと思うが……いないですよね? いないと言ってくれ。
「そもそも三国志って?」という人は、即、別のサイトに飛ぶなり本屋や図書館に行って本を買うなり借りるなりして欲しい。ここよりもっと詳しく&分かりやすく説明しているから(^_^;)。
三国志には『正史』と『演義』があり、大まかな歴史or物語の流れを知っていて、吉川英治や横山光輝の三国志、また『蒼天航路』とかを読んだ人向けに、これから進めていきたいと思う。
星の数ほどある三国志モノの1つである『ランペイジ』が講談社から出ていた『ヤングマガジン・アッパーズ』で連載が始まったのは2004年。
当時はラスト間近と言われていた(結局完結したのは翌年)『蒼天航路』の後釜を狙って各誌で三国志漫画が乱発された時期で、『ランペイジ』もそれを見越した側面があったことは否めない。結局残ったのは、最後発の『覇-LORD-』だったわけだが……それは置いといて。
次々と2匹目のドジョウ狙いの漫画が斃れる中、『ランペイジ』は作者の力量うんぬんとは別の事態による打ち切りを余儀なくされてしまう。掲載誌アッパーズの、休刊という名の廃刊だ。
それから3年……なんの間違いかランペ劉備が『三国志大戦2』のレジェンドカードになると、そのイロモノぶり異端性が受けたのか高額レートで取引される大反響を呼び、その勢いに乗ってついに『FlexComixブラッド』にて再掲載と相成った次第。
↓に簡単なFAQを作ってみたのでどうぞ。
なるべくネタバレにならないようしたけど……これでいいのかな?(;^_^A
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そして悲劇の幕が開く―――
微妙にタイトルロゴが変わった『ブレブレ』2巻。
表&裏表紙はゼスとリィ。次巻表紙はホズルとして、裏はナルヴィを持ってくるのか?
(今のところ本編中で)直接の面識ないよな……。
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『ブレブレ』関係についてのお知らせ。
単行本2巻のレビューは来週末の予定しています。10話後編の感想は、公開当日にアップできると思いますが(^_^;)。
それが終わったら、『ランペイジ』の感想書きですが……『ブレブレ』以上の雑感書きになると思います。
文隠しも、基本的にやらないつもりです。
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来月の『ランペイジ』開始に備え(笑)、新カテゴリー「吉永裕ノ介」を追加しました(^^)。
『ブレブレ』の次回が9/12だから、その1週間後か~。
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「魔力無者」と書いて「ライガット・アロー」と読むサブタイ。
(゚д゚ )…(つд⊂)…(゚д゚ )
漢字、コミックス1話サブタイと一緒なんですけど。
10話が前後編に分かれているのって、やはり『ランペイジ』の影響が出ているのかなぁ。
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お待たせしました(^^ゞ
『勇者学園オーシャイン』、19話アップしました~♪
シャインも蓮も大変なことになっています(^_^;)。
果たして、どう復活するんでしょうかねー。
……また地獄見るのか(-。-;)。
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今まで1人で描いていたんですか?Σ(・ロ・)
(作者のひとことより)
これって、裏返せばアシスタント雇えるほどのギャラはもらっていないってことだよね……。
1人いるだけでも負担が減ると思うのに。できれば2人以上入れて、背景やモブキャラやモブゴゥレムを描かせることができればいいんだけど。
これから『ランペイジ』もあるし、ちょっと先行き不安……。
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エルテーミスって金色(or山吹色)だったんだな……。ゼスたちの軍服から、勝手に白銀のイメージを持っていたよ(^_^;)。
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今回は、本編の流れとは関係ない(であろう)名称の話について。
『ブレブレ』世界の固有名称は、神話から取られているのが多い。
特に目につくのは、北欧神話由来のもの。
シギュンは北欧神話の悪役にしてトリックスター・ロキの妻と同名だし、ホズルは一般的にヘズと呼ばれる盲目の戦神から取っている。
次はどんな名称が使われるか、ウィキペディアを見ながらニヤニヤしている私(笑)。
次に、一見神話由来ではないようなライガットについて。
ネットで調べている途中、ふと、映画『天空の城ラピュタ』を思い出した。
クライマックス前に出てくる“ラピュタの雷”と呼ばれる古代兵器。ムスカ曰く、
「ラーマヤーナではインドラの矢とも伝えているがね」
インドラといえば、インド神話の雷神(他に雨やひょうも操る)。ライガットのファミリーネーム「アロー」はおそらく矢(arrow)のこと。雷神と矢をつなげたエピソードには、日本の賀茂別雷神(かもわけいかづちのかみ)の話もある。
「ライガット」の名前は、雷の音読み「ライ」と、英語で神を表す「god」(「Oh my God!」を「オーマイガ(ット)!」と発音する感じで)を組み合わせた造語ではないだろうか。
まあ、インドのマハシュトラ州に同名の地(1月にカバティのワールドカップが行われたそうな)があるので、吉永先生が調べて使った可能性もあるが……。
最後にゼス。ライガット同様、彼の名前も推測の域を出ないが、ギリシア神話の最高神・ゼウスから取った可能性がある。
女(or美少年)好きのイメージが先行しているが、彼もまた天空神で雷を司る。もう1人の“雷神”……これは偶然か?
『ブレブレ』は雷神にちなむ名を持つ2人と、やはり神々にちなんだ名を持つ2人が複雑に絡む物語でもあるのかと、ちょっと感慨が深くなったり。
……と、長々書いてみたが、単純に吉永先生が響きがよい名前をチョイスして使ったとも考えられるんだけどね(^_^;)。
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選ぶべきは国家か、それとも友情か――!?
天候不順で買うの遅れましたが、やっと入手しました。
まずは、帯に書いていた文を。
“あの「ランペイジ」の作者が描く異世界戦記!(略)”
…そうか。代表作だもんねー。三国志大戦で吉永先生を知った物好きファンが、買ってくれるかもしれないしね!
裏表紙はシギュンでした(ホズルは…?(^_^;)。
次は、中身の感想をば。
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えーと、こっちでは明日発売だっけ? 単行本。
単行本の方の感想は、土曜か日曜にアップ予定です。
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『勇者学園オーシャイン』18話。
敵幹部専用ロボ(ギガス・アルマ)の相次ぐ登場で、勇者側の窮地が続きます。
次回、とうとうシャインが……。
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そういえば、LEランペ劉備は「吉永 裕介」名義なんですよね。
連載当時はそうだったので、当然といえば当然なんですが。
ちなみに現在は……
Yahoo!コミック・FlexComixブラッド
(吉永 裕ノ介『ブレイク ブレイド』をクリック)
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今日のアクセス解析を見てみると、お昼に飛び抜けてアクセスがあったので、ちょっとログを確認したら、なんと『ランペイジ』での検索が!
ちょこちょこ書いていた甲斐(?)がありましたー。
それと、「LE劉備」って……ああ、『三国志大戦』のレジェンドカードのことかー。
さすがに『ランペ』でLEは無理ではないかと(^_^;)。可能性があるとすれば、『蒼天航路』かなー。『覇-LORD-』も要望ありそうだけど……設定面で難ありか?(日本人とか、女性とかって、本場で大丈夫?(^_^;)
愛媛FCの今シーズンはアウェーからスタート。これは予想の範疇(去年がホームだったからね)。
でも、相手は徳島ヴォルティス……いきなり四国ダービー!!
地上波放送もあるみたいだし、今年も楽しみ。
《追加》
……って、アップした後に情報入手したんですが!
マジで出ていたのか!!
LEランペ劉備!!
Σ( ̄Д ̄;)
そのうち、ドラシスLEとか覇趙雲LEとか蒼天孔明LEとか(え?)も(冗談抜きで)出てきそう。
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柄にもなく『ブレブレ』考察をつらつらと書いた後、気付いたことが。
生体エネルギーを直接吸収できるってことは……
「動力“元”は必ずしも『能無し』でないとダメ、というわけではない」
ということになってしまう!
……これはいけない。
いや、道具としてはいいが、ストーリーを進める以上、(今のところ)ライガットしか動かせない『理由』がないと。
そうなると、一昨日書いたもう1つの仮説──「古代ゴゥレムは、石英(レンズ)とは別の『媒体』を使っていて、生体エネルギー──『魔力』で動く」の方だろうか?
この場合だと、ライガットが「実は『能無し』ではない」ということになるが……。
ストーリー的には、その方が“主人公っぽい”けど(笑)。
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昨日書いた古代ゴゥレムの動力予想を整理して、考察っぽく書いてみました。
何分、素人の考察なので矛盾や見苦しい点があると思いますが、そのへんはご勘弁を。
『ブレイクブレイド』の世界における『魔力』とは、石英(レンズ)と呼ばれる結晶体に命令して(主に?)機械を動かす能力のことである。
我々が普通想像する、選ばれた者だけが持つものではなく、誰もが『当たり前』に持ち『当たり前』に使っている、いわば生体エネルギーだ。(主人公・ライガットはこの能力が先天的に欠如? しているということになっているが……その点に関しては、今回は割愛する)
例えるなら、人間は電池、石英や『靱帯』は導線といったところか。
巨大ロボ・魔動巨兵(ゴゥレム)のような大きな機械を動かすには、膨大な『魔力』と、高純度・高性能な石英を搭載する必要になるのだが……ここで問題が1つ。
この世界で(通常)機械を動かすには、『魔力』と石英のセットが必要不可欠である。また、そのセット前提で作られていると思われる。
それがどういうことを意味するか。つまり、(動力としての)石英が組み込まれていない機械は動かせないのだ。
当然、元から(動力としての)石英がない古代ゴゥレムなんて、大半の現代人は操縦不可能。
だが、『能無し』──『魔力を持たざる者』であるライガットは操縦できた。それは何故か?
あくまで想像だが、古代ゴゥレムは媒体を介さずに直接操縦者の生体エネルギーを吸収・運用できる機関があるのではないだろうか?
電気抵抗等で電力の損失があるように、『魔力』もまた、石英や『靱帯』という『媒体』を介すことにより『魔力の損失』が起きてしまうことが考えられる。(1話で純度という言葉が出ているが、石英の純度が高いほど損失率が低い?)
(元からなのか枯渇してしまったかは不明だが)化石燃料がなく、『魔力』という概念がなかった古代、人間の生体エネルギーを100%フィードバックできる方法として、古代人は直接操縦者からエネルギーを吸収する方法を編み出した。
やがて、それは兵器にも(から?)使われ、巨大なロボットをも動かせるようになった。
ところが、この方法には重大な欠陥があった。操縦者からのエネルギー吸収制御が不完全、もしくは、制御方法が確立されていなかったのだ。
そのため、エネルギーの過剰吸収によって操縦者が倒れる──最悪、死亡する事故が起こったのではないだろうか。
やがて、直接吸収から、石英という『媒体』を介してエネルギー制御する(細かい命令が可能)、現代の方法に取って代わられた……。
昨日の2つの予想、一部重複しちゃってるし……。
まあ、半分以上、妄想な与太話なんですがね(^_^;)。
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吁嗟此転蓬 居世何独然
上は、曹植の代表作の1つである『吁嗟篇』の書き出しですが、この「蓬」は、どうやらもぐさや草餅の原料であるキク目キク科のヨモギでなく、テキサスボールことタンブル・ウィード (ロシアアザミ、回転草)の方らしいという記事が、『三国時代の文学スレッド』まとめサイトに載っていました。
西部劇でよくある、風に吹かれて荒野を転がる丸い草のように、あっちにコロコロ、こっちにコロコロ……。
詩の世界感がより広がった気がします。
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何気なく三国志サイトを波乗りしていたら、『三国時代の文学スレッド』まとめサイトという名の、まんま2chにある『三国時代の文学スレッド』のまとめサイトを発見。
話だけは聞いたことのある、「台湾の劉備女性説」についても取り上げられていたのですが……いやはや(^_^;)。
ええ、思いましたとも(一瞬だけだけど)。「台湾での方が『ランペ』再開の芽あるんじゃねーの( ・_・;)」と。
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せっかく『ブレブレ』のこと書いたのに、ブラッド休刊かよ……orz
連載陣はwebに完全移行するらしいが、実物を見てみないとちょっとねー(-_-;)。
昔、掲示板の方で「(連載)媒体は紙だけでは……」と書いたことがありましたが、まさかこんな形で絡もうとは。
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本家(ホームページ)の方も、秋風に模様替えしました。
懲りずに乙女ゲー『洛神の賦』(仮)ネタを書いてみたり。
非恋愛対象キャラ編
☆曹彰(の生まれ変わり→以後省略)は、主人公の親友で曹植の姉。欧米人の血が入っているので髪の色は淡い。スポーツ万能だが、勉強や家事は苦手。
☆卞氏は高等部校長or寮母。優しさと厳しさを兼ね備えた「大人」。以前から前世の因縁を知っている節がある。
☆張春華は中学生。主人公の担任である司馬懿と噂あり(^_^;)。
2016年オリンピックは……他の都市になるのがオチだと思うんだけど……。
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有名どころで『アンジェリーク』『遙かなる時空の中で』が上がる“乙女ゲー”、最近は同人ゲームも多数あるみたいですねー。
そのうち、三国志を題材にした乙女ゲーも出てくるのでしょうか。
(コーエーとかやりそうな気もしますが…あ、無双エンパがあるか)
『連環の計』『赤壁の戦い』もいいですが、私が作るとしたら…
タイトル『洛神の賦』(仮題)
☆主人公は甄氏の生まれ変わり、幼稚園から大学院まである学園の高校生。水のある所が苦手(当然カナヅチ)。
☆曹植(の生まれ変わり)は、同じ学園の中学生。主人公に最初に絡んでくる。当然彼氏候補の1人。
☆曹操(の生まれ変わり)は、学園のオーナー兼理事長。既婚者? 場合によっては…
☆なお、前世とは性別が違う人物もいる(笑)。(例:誰もが郭氏の生まれ変わりだと思っていた、主人公のライバルが、実は別の人(男性)の生まれ変わりだったり)
あ、あくまでネタですから!(;^_^A
それでも「なんか面白そう」と思ってくれた奇特な方は、一言コメントもらえると書いた甲斐が(爆)。
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『ダイターン3』万丈、『星矢』紫龍、『らんま1/2』九能、『るろ剣』斎藤、『パトレイバー』内海etc.……
(あ、『あ~る』の鰯水も←この辺がウキナー)
鈴置さん、ありがとうございました。
ゆっくり休んで下さい。
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ワールドカップが終わりました。
トップに(一応タブレットで描いた)イラストをアップ。
「2014」はミスではなく、わざとです(爆)。
さすがに次(南アフリカとか、北京五輪とか)とは書けませんでした(^_^;)。
あんならくがきでなく、もっとちゃんとしたAAが見たい方は、
↓のおえかき板まで。
福者の行進blog(2ch JリーグAAスレ補完&アビスパ福岡ネタ)
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ずっと覚え書きの状態でしたが、ようやく最初の作品(13.幼きころの思い出)が完成しました。
5/4の日記で予告した通り、曹幹が視点キャラです。
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《ちょい更新情報》
外伝のプロローグ部分を先行公開しました。
プロローグの出来事は、本編にも大きく関わってくる予定だったり。
外伝の本編(?)はもう少し待って下さいね(^_^;)。
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久々の日記(;^_^A
『勇者学園オーシャイン』改訂版8、9話をアップしました。
次回は外伝をアップ予定。時間軸は本編開始前になります。
感想を教えてもらえると、嬉しいです。
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本日、『勇者学園オーシャイン』プロローグと1・2話を公開しました。
本当は明日アップの予定だったんですが、ちょっと遠出することになりましたので(^_^;)。
それから、とちさんの『A4サイズの野望革新・三国志』と相互リンクすることに。
コーエー『三國志』『信長の野望』シリーズのリプレイに興味がある方は、一度ご覧になってはいかがでしょうか?
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時は、ちょっとだけ未来──
『陽ノ原の女帝』として周りから恐れられている高校生・蓮が見つけた、『鍵』と古びた鳥の木像。
それらは蓮を、全世界の命運を賭けた戦いへと導く。
未知の力を秘めた勇者。
千年間の因縁。
蓮に振り回される下僕と敵たち(笑)。
はたして、蓮とシャインは明保野市世界を救えるのか!?
問題作『勇者学園オーシャイン』、装いも(一部)新たにスタート!
4/29は『新しい下僕は勇者ロボ』にソウル・イン!!
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長らく中断していた、オリジナル勇者シリーズ(…と、言っていいのか!?)『勇者学園オーシャイン』の最新話をやっと書き上げました。
とは言っても、ここや私のHPでは『オーシャイン』は見られません。
書き始めたのが自分のHPを作る前だったので、勇者好き仲間の土偶さんの所でアップしさせていただきまして、現在に至っております。
《次回予告》
『上海旅行?』
「杏子がくじ引きで当てたのよ。そういえば、飛星のひいじいちゃんが上海にいるのよ」
『そうなのか。な、なんだ!? あの禍々しいロボットは!?』
「敵の新型っ!? しかも強い! 次回、勇者学園オーシャイン『愛と戦慄の上海路』にソウル・イン!」
『ところで、その枕は……?』
「それは次回のお楽しみということで」
興味を持った人は、土偶さんのHP『沼』へGO!
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〈ちょい更新情報〉
文字化けでリンクを切っていた『曹丕曹植20のお題』の覚え書きページですが、文字化けが直りましたので、リンクを復活しました。
試しにインストールしたテキストエディタ(TeraPad)で編集してみたら、あっさりと……。
やっぱり使えるようになった方がいいのかな~、テキストエディタ。
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とうとうアップしてしまいました。
反感買うことは百も承知。うちのサイトは「郭燎×曹丕」でいきます。
(うわー、言ってもうたー)
「丕甄」or「甄氏を死なせたことを後悔する曹丕」ってシチュエーションも嫌いではないのですが、「私が今更書かなくても、たくさんのプロアマの作家さんが書いているし、今後も書き続けられるだろう」と思ったら、誰もやらない解釈で書いてみたいという、天の邪鬼気質が表に出てきまして、このような形に……。
多分、うちの曹丕は甄洛を殺すことに躊躇や後悔は微塵もしないかと。むしろ、息子(or異母弟)を一緒に始末できなかったことが不本意なくらい。
なので、「そういうのは嫌だ!」という人には、無理に見てくれとは申しません。ただ、ウイルスはご勘弁を(これは本当)。
そのうち、甄洛が出る話も書きます……義弟も(^_^;)。
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……自分で書いておいて忘れないために。
文字化けのためリンクを切った『曹丕曹植20のお題』覚え書きの中から、元旦に追加した2名の一文をコピペ。
10.葡萄/曹宓(東郷公主)
あの女もこうやって踏みつぶせたらいいのに。
16.枕/夏侯尚
「“これ”より大切な物なんてないよ」
状況とか、誰のことを言っているのかは、各自で考えてみてね(^^ゞ。
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『ぷろとたいぷ』をバレンタインモードに模様替えしましたが、チョコは自分で食べる派です(ダメじゃん)。
次回の更新、順調にいけば『三国志モノ書きさんに50のお題』になるかと。
曹丕と郭燎(うちでの郭女王)の出会い、極悪(とは、ちょっと違うつもりだけど)カップル誕生エピソードです。
問題は、どの番号に振り分けるかかも(^_^;)。
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〈ちょい更新情報〉
『曹丕曹植20のお題』の覚え書きページの文字化けがどうしても直らないので、一時リンクを切りました。
……「椊」って打った覚えないんですけど。(-_-;)
(曹植の「植」が出て欲しいのに)
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★A happy new year★
日記がブログになってから、初めてのお正月です。
今年もよろしくお願いします。
〈ちょい更新情報〉
『曹丕曹植20のお題』の執筆予定キャラを追加。
東郷公主こと曹宓(ふく)ちゃんは……“異父妹”設定になるかなぁ。(^_^;)
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「もうすぐ里帰りの時期だろ? どうするんだ?」
神将候補生は年に二回、里帰りが認められている。
余程のことがない限り、大半は一週間ほどの休暇を楽しむが、天空殿に残って修行する者も少数だがいる。
レンゲは居残るつもりだが、半年ぶりに姉の顔を見るのも悪くないとも思っている。
「私が休み中、どうするか、管轄外のお前にいちいち報告しなければいけないのか?」
「里に帰るんだったら、同行させてくれ。頼む! このままじゃ、ヒュウガの修行に付き合わされちまう」
どうやら、半強制的に居残り修行をさせようとする幼馴染みから逃げたい一心らしい。
ヒュウガに突き出そうかとも思ったが、そこまでするのは“何故だか”憚れた。
「だったら、勝手についてこい」
ここでマリーチの頼みを聞いたことを、レンゲは何度も後悔することになるが、最初の後悔はすぐに起きた。
「そうと決まれば、色々準備しなくちゃな! 義姉さんへのみやげとか」
「ちょっと待て! お前、私の家に泊まるつもりか?! それにいつ、お前は私の親戚になった!」
「そうだけど?」
しれっと言ってのけるマリーチ。
「“義姉さん”の件も気にすんなよ。直にそうなるんだし」
ハハハと笑いながら、マリーチはその場を離れていった。
レンゲはしばらく体を震わせていたが、やがて、腹の底から絶叫した。
「冗談じゃないぃぃぃぃっっ!!」
〈未完〉
とまぁ、こんな感じです。
拙い文章ですが、感想を送ってもらえれば光栄です。
(カテゴリー、『シュラト』を追加した方がいいかな……(;^_^A )
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実は気配を消して一部始終を見ていた摩利支天マリーチは、休息(またはサボリ)用の木から飛び降りた。
「少しは手加減してやれ。こいつらが今のお前に敵うわけないだろ」
マリーチの言葉は、少年たちに“僅かながら”憐憫の気持ちを持ちつつも、数の不利をものともせず返り討ちにした彼女を遠回しに褒めていた。
「お前には関係ないことだ」
わざとぶっきらぼうに答えるレンゲ。
デーヴァ神軍内でも、上位の神将にあたる摩利支天相手に、一候補生がタメ口で話せるわけないのだが、奇妙な縁があって今に至っている。
「やれやれ、つれないねえ……って、ちょっと待て!」
そのまま去ろうとするレンゲに、マリーチはしつこく声をかけた。
「どこ行くんだ?」
「場所を変える。この時間ならここが開いていると聞いて来たんだが……あいつらがいたからな」
「また修行かよ……。なんなら俺も一緒に」
「結構だ!」
そう言い放つと、レンゲは跳び去ってしまった。
「おい、待てって!」
彼女を追いかけるため跳躍するマリーチ。その前に、繁みに目掛け、光流弾を放った。
「ぎゃっ!」
「伏兵とは用意がいいことで。だが、相手が悪かったな」
殺傷能力はないものの、直撃弾を受けた少年候補生は、半刻は目が覚めないだろう。
しかし、自分たちが蒔いた種だ。後のことは自分の仕事ではない。
そう思ったマリーチは、倒れた少年たちの方を二度と振り向かなかった。
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むかしむかし、書き散らした『シュラト』の小説を、微かな記憶を辿りながら再録してみます。(タイトルなし)
レンゲは取り囲まれていた。
「わざわざこんな所に呼んで、なんの用だ?」
神将やその候補生らが、主に組手の練習で使う屋外の修行場で待っていたのは、彼女と同じ神将候補生の少年たちだった。
「何を!?」
「さっさと辞退すれば、可愛げがあるものを!」
「今日こそ、女が神将を目指す無謀さを思い知らせてやる!!」
彼女のあらゆる点が気に食わない少年たちは、それぞれの得物を構えた。
対するレンゲはというと、
「…………全く」
またか、という表情で、臨戦態勢に入る。
天空殿へ上がった時のある事件がきっかけで、同期の少年たちから目の敵にされているは承知している。
己の至らなさを棚に上げ、私のせいにするとは、八つ当たりもいいところだ。
実力で、黙らせるしかない。
瞬きする間に、勝負はついた。
レンゲの圧勝である。
「その程度か。これなら、教官たちの方が手強いぞ」
ぱちぱち
木の上から、拍手の音がした。
「いや~。さすがは、候補生最強のレンゲさんだ」
「マリーチ!」
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